日焼け対策の見落とし

毎日のように日焼け止めを塗って、日焼け止め対策をしてる人は多いと思いますが、私の地元では夏は暑いのが当たり前なので、海に行くときや長時間外での作業の時以外なることはあまりない環境で育ちました。

ロザリティウォータリーマスクの本音口コミ!効果やネット上の評判から解約方法まで完全レポート!

そんな私も30代に入ってから、お肌のことを今までよりも意識するようになり、化粧下地だけはと日焼け止め成分入りを使い始めました。顔面は塗ってるから大丈夫であろう!と安心して秋になる頃に自分の顔と首や腕の肌の色が全く違うことに驚いたことがありました。

日焼け止めを塗ることがあまり好きじゃない私は、夏でも外に出る際は長袖を羽織って日焼け対策をしてるつもりでしたが、すっぴんでは気付きにくいけれど、化粧をした姿を見るとなんだか顔の白さが変!ましてやショートカットなのに、首の周りなんてなんのガードもしてなかったせいでこんがり焼けてしまうこともありました。

それに気づいた日には自分は毎日この顔で外に出てたのかと思うと恥ずかしくなり、暗めのファンデーションを探すがなかなか暗めのファンデーションはありません。

日焼けサロンなどで綺麗に小麦色に焼けた肌とはバランスが違います。

私みたいに日焼け止めを塗るのに抵抗がある人は多く存在すると思いますが、せめて首と耳だけでも日焼け止めを塗って顔色を統一することをお勧めしたいと思います。