とにかく多くて硬くて太い

私の髪は太く硬くとにかく量が多いです。http://www.gazette-tourisme.com/
初めて行く美容院でカラーをしてもらうと

絶対に途中でカラー剤が足りなくなり作り足されます。

ポニーテールをするとゴムが切れてしまったり

伸びて途中で緩くなってしまうので絶対に予備が必要です。もうちょっとがんばれゴム。

ボブにしているのですが雨の日は傘のように広がってしまいどうしようもないので梅雨の時期は毎朝地獄です。

ゆるふわ、抜け感、みたいな今時のおしゃれな髪型は絶対にうまくいかないです。かろうじてセットした瞬間はうまくいっても、しばらくすると博士実験に失敗したのか?大丈夫?といった様子になります。

ああいった髪型のモデルさん達は顔だけでなく髪質もかわいいですよね、かわいい!生まれ持った物が違います。羨ましい限りです。

私の髪質ではとにかくストレートアイロンで伸ばしまくり、ワックスで押さえつけ収める、もしくはきっつきつに一つ縛りする、が1番ましな髪型です。

美容院でおすすめされるトリートメントや、高いシャンプー等もいろいろ試してはみましたが

どれも多少ましにはなっても

ものすごく効果があったな、というものはなかったです。

こんな髪の毛をどうにかしてくれるような技術や製品の開発に期待しています。

30代後半になり突然増えたシミ

私が最近悩んでいるのが腕のシミについてです。モイスポイントの最安値通販

顔のシミは30歳頃から少しづつ目立ち始めました。

それまできちんと日焼け止め等お肌のケアを怠っていたので、自業自得な部分はあります。

しかし、腕のシミがこんなに気になるとは思いもよりませんでした。

原因はやはり日焼け止め等のケアをきちんとしていなかったからだと思います。

さらに、結婚後車社会の地域に引っ越し、毎日車を運転するようになりました。

運転席は意外に日差しを強く感じ、特に窓側の右手はヒリヒリすることもあります。

簡単な日焼け止め程度ではダメだと思い、急いでアームカバーをするようにしたのですが遅かったようです。

腕は焦げ茶色になり、無数の小さなシミが大量に出てきました。

もしかしたら、前々からシミはあったけど目立たなかっただけかもしれません。

それでもこの腕のシミは正直ショックですね。

最近は子供と一緒に地域の支援センターや公園にも遊びに出掛けることが増えてきました。

他のママ達と話をしていても、ついつい自分の腕が気になります。

シミは今までの蓄積のようなので、きちんと日焼け止めやアームカバーをして対策を徹底していこうと思います。

日々のスキンケアや保湿も怠ってはダメですね。

これ以上シミを増やさないためにも頑張りたいです。

肌のかゆみへの対策について

お肌の悩みの一つに「かゆみ」がありますが、それへの対策について見ていきましょう。

まず、「肌をかくのはダメ」。

顔などがかゆくなると、つい爪を立ててかきたくなってしまいますが、そうすると弱化している角層をさらに傷付けることになり、バリア機能が損なわれ、赤みや湿疹といったさらなる肌トラブルにつながりかねません。

次に、「洗顔時のポイント」。

日々のスキンケアでは、なるべく肌を刺激しないようにしましょう。

洗顔の際は、肌を強くこすったり、熱いお湯ですすいだりしてはいけません。

また、汗をかいたままで放置していると、肌の表面で雑菌が発生し、かゆみが強くなることがあるので、汗は小まめに拭き取るか、軽く水洗いするようにしてください。

そして、「スキンケアやメイクのポイント」。

洗顔や入浴の後は、肌から急激に水分が奪われていくので、迅速な保湿が必要です。

肌に合った化粧品で保湿ケアをすることで、健康な肌を維持することができます。

化粧水で水分を補給し、乳液やクリームで油分をバランスよく補給します。

また、しっかりした落ちにくいメイクは、クレンジングをする時に肌をこすってしまって乾燥を悪化させることがあるので、薄めのメイクにするなど工夫してみましょう。

23才、中学生からニキビが治らない

御年23才、大学4年生。

長年の悩みは、頬から首かけてのニキビ。

今は落ち着いているが、跡というか赤みがなかなか治らない。

いったいどうすれば良いのでしょうか?

最初は、思春期というのもあってひどくコンプレックスに感じていましたが、今となってはあまり気にしなくなってきました。

なにか対策や努力はしたのか、と問われると自信満々とまではいきませんが、それなりに努力はしてきたつもりです。

具体的には、毎日の洗顔、皮膚科の病院に通院し処方してもらった、飲み薬と塗り薬を毎日継続する。この二つに関しては、途中途切れることはあったものの、ここ1年間継続してきました。

がしかし治らない!

正確には、前に比べたら通院し始めてからは良くなった、と言えます。

しかし、自分としては1年も継続して治療しているのに、なんで治らないんだ!という気持ちが強いです。

最近はもう一生治らないのでは?と不安になる時もあります、、、

おそらくやり方を変えて取り組むべきなのでしょうが、なにせ詳しい知識がないので、取り組むことができていません。

ニキビの治療に関しては、多くの人が悩んでいるのに、これやれば絶対に治る!見たいな方法がないですよね。

悩んでいる人多いのに、不思議です。

ニキビの原因

今まででニキビが一番ひどかった時期は、仕事をやめるときでした。

ストレスからニキビが止まらなくなってしまい、皮膚科にも通いました。ですが、一向によくならずニキビを繰り返していました。ですが、根気よく皮膚科で言われた通り顔に手を触れず洗顔も行なっていました。すると、徐々にニキビも引いていき出来なくなっていきました。

そこで学んだことは、原因はひとつではなく生活面で総合的にニキビが出来てしまっていたことです。自分では気付かないうちに体に悪いものを食べて、夜も眠れなくなっていき、眠れないなら起きてしまうようにと徐々に生活リズムが崩れていたことに自分では気付いていませんでした。

ですから、大切なのは顔に手を触れてしまう癖など1つだけでなく、習慣的になっていることを見直す必要があることに気付かされました。習慣は、一日では出来上がりません。自分の生活環境を見つめ直して、良くないと感じることはひとつひとつストレスにならない程度に直していき、総合的に肌が荒れずらい環境をなくしていくことです。

そこでは、ひとつのニキビなど気にしていられません。あまり気にする必要のない細かいことには気にせず、直していきたいところに注力していくべきなのだなと感じています。

お肌にうるおいがない!

お風呂上りに毎日スキンケアをする習慣がありますが、それは顔だけ。

30代後半くらいに差し掛かった時、お風呂上りにふと自分の腕を見て愕然としました。肌に全くうるおいがなく、肌のシワが目立つ状態で、シミも増えたような気がしました。どちらかというと色白で肌もきれいな方だと思っていたのに、急激に肌質が変わったことにショックを受けました。

顔のスキンケアは欠かさず行ってきましたが、ボディケアには力を入れてなかったことに後悔しました。主人がよく「女の人の年齢は手の甲を見るとなんとなく分かる」と言っていた言葉がまさに私自身でした。冬は乾燥が気になるため、ハンドクリームをつけることがありますが、夏の肌には何もケアをしていなかったのです。

一年中、日中は日焼け止めを塗る習慣がありますが、紫外線を全く浴びないわけでもなく夏の肌は特に疲れた印象があります。今は少しでも肌の健康を取り戻せたらと、毎日お風呂上りに顔に使った要るものと同じ化粧水、乳液を体にもつけてケアをしています。何もしないよりかはいくらか良くなった気もしますが、よりよいボディケア方法はないかと模索中です。

主婦であまり自分自身にお金をかけることは難しいので、手軽な方法でケアができればいいなと思っています。