生まれつきにはかなわないけれど、お手入れをするの。

肌の綺麗な女性って、本人は、何も特別なことはしていません、とか、洗顔を丁寧にすることかな、とか、秘訣を尋ねると言いますよね。
でも、素直なところ、私が本当に感じているのは、生まれつき、な部分が大きいのではないでしょうか。

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なぜなら、小学生の頃から、男子も女子も、美しいとか綺麗とかいうことに本能的に大変に敏感で、正直だった記憶が私にはちゃんとあるからです。
子ども心に、うわあ、肌が白ーい、とか、肌がすべすべして綺麗だなあ、とか、同じクラスの女の子や、ときには男の子を見ていて、感じていたからです。
皆も、そうなのではないでしょうか。

ただ、子どもだから、あの子、肌が綺麗だね、なんて会話をしないだけで。
そして、こんな記憶もあります。

クラスの男女で放課後に公園で遊んでいました。
全部で十数人でした。
そのうち、夕方になり、一番色が白くてほっぺなんてもう超滑らかで、可愛らしい女の子が帰ってゆきました。
そうしたら、男子が全員、直後にすぐに帰ってしまったのです

残された4、5人の女子は、寂しくて何となく、無言、、。子どもというのはなんといってもよくも悪くも残酷なまでに素直な生き物です。
大人になり、今では異性のためではなく、自分の気持ちを幸せにするために、肌が綺麗だと嬉しいから、お手入れをする様になっています。
でめた、ときどき、思いますよ、生まれつきには敵わないんだけどなあって。
うふふ。

思春期はとっくに終わったのに…いつまで続く?大人のニキビ事情

多かれ少なかれ、お肌に悩みを抱えている人は多いのではないでしょうか。その中でも、ニキビは厄介です。ニキビと聞くと思春期特有のデキモノ、と考えがちですが甘く見てはいけません。

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そもそもニキビはどうして出来るのかというと、肌のターンオーバーがうまく行かずに毛穴に皮脂が詰まってしまうことが大きな原因です。しかしその要因は大人になればなるほど様々です。

①肌質。肌といっても種類があります。油ギッシュな人だったり粉吹きさんだったり。ニキビの出来やすい人は油ギッシュである脂性肌であることが多い様。ただ、粉吹きさんのような乾燥肌だからニキビとは無縁だとはならないのです。何故なら肌が乾燥を感知して自ら潤そうと皮脂をだす、そうすると、頬はカッサカサなのに鼻はベトベトといった混合肌になる場合もあるのです。

②食生活の乱れ。学生の頃は成長期ということもあり食べる量が増えるのは当然ですが給食が出たり家に帰れば栄養の整った夕食を用意していてくれたかもしれません。大人になるとそうはいきません。自炊しなければならなかったり時間が無いからと適当に済ましたり。更には付き合いでの外食も増えるでしょう。食生活の乱れというのは大人であるほど己に厳しくしなければなりません。

③ストレス。これは言わずもがなですね。社会に揉まれるというのはストレスは付き物と言えるでしょう。

④睡眠不足。規則正しい生活というのは生活の基本です。寝ている間に成長ホルモンなどを分泌し、肌のターンオーバーを助けます。しかしどうしても毎日定時にあがれる訳でも無ければ付き合いもある。流行りのドラマだって見たい!と、睡眠不足になりがちです。

⑤ホルモンの分泌。様々な生活習慣によって私達に必要なホルモンが過剰に出たりもしくは少なくなったりします。ホルモンは敏感なので少しの変化でも分泌異常を起こしてしまうのです。

こうして大人の肌はニキビが出来やすい要因に囲まれているのです。思春期の現象だと甘く見ず普段から気にすると共にニキビが出来たら自己判断せずに皮膚科受診をおすすめします。大人であるほど、ニキビとうまく付き合う必要がありますね。

目元の乾燥、小じわが気になる?!

夕方目元が突っ張ったり、目が小さくなったような気がすることありませんか?

その原因って目元の乾燥だって知っているでしょうか!?

目元の乾燥はただ目元が突っ張るような感じがするだけでなく、小じわやハリの現象の直接の原因になるんです。

ラントゥルース

目元の皮膚の薄さを知っているでしょうか?
二枚重ねのティッシュペーパーを一枚剥いだあの厚み!たったそれだけの薄さで一時間にに1000回以上も瞬きをして動いているんですって。

ティッシュペーパーを折り畳めばわかりますが乾いているペーパーはすぐにシワができなす。
水分を含ませても厚みが無い分すぐに乾燥してしまいますね。
ですから目元の皮膚ってとても酷使されているんですね!

それでも目元のケアをしている人って実は少ない。なぜでしょう?
きちんと化粧水と乳液を塗ってますと言われますが1日にこんなに動いている薄い顔の皮膚はありません。
皮膚の作りが薄く、毛穴や汗の出口もありませんので自然に潤う仕組みはありません。
ですから目元は頬や口元と同じようなケアでは追いつかないのです。

アイメイクアップリムーバーでのメイク落とし、アイクリームでの保湿、と目元専用の化粧品を取り入れましょう。

優しく目元のメイクを落としたらぬるま湯で濯ぐだけ。
そこで化粧水で潤したあとはしっかりアイクリームを塗りましょう。

決して石鹸やオイルのメイク落としでゴシゴシ洗うなんてことはやめてくださいね!

自ら潤うことのできない目元の皮膚を大切にしましょう!
目元の乾燥、小じわができないうちに早めのケアをお勧めします。

ニキビが出来やすくなる習慣

私は男性なのですが、肌への悩みがあります。 

肌の悩みは女性だけのものではありません。

私が肌について悩んでいるのはつまり「ニキビ」です。

そんなニキビが出来やすくなってしまう習慣をお伝えします。

まず一つ目は「食生活の偏り」

食生活では油物や肉、甘いお菓子などを多く摂っているとニキビが出来やすくなるため注意が必要です。

これらの食べ物は皮脂の分泌を増加させて毛穴に溜まり、ニキビが発生させる原因になります。

食生活のバランスを考えた後、積極的に野菜からのビタミンを摂るようにしましょう。

二つ目は「睡眠不足」

皮膚は眠っている間に修復活動を行い、新しい皮膚をつくっています。

寝不足が続いた場合は修復がうまくいかなくなるので

古い角質が残ったままになり、毛穴が詰まります。

その結果ニキビができるというわけです。

また肌細胞を活性させる成長ホルモンの分泌の低下になるため、不規則な睡眠にも注意が必要です。

私も入浴をせずにそのまま朝まで寝てしまったことがありますが

この場合は必ずと言っていいほどしっかりニキビができます。

質の良い睡眠を心がけましょう。

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最後は悪習慣は「肌への刺激を与えること」です。

よかれと思っている毎日の洗顔でも過剰に行ったり力加減を間違えてしまえばニキビを発生させてしまう「刺激」となってしまします。

脂ぎった顔をすっきりさせようとしてゴシゴシ洗ったりすると

必要なうるおい成分まで洗い流してしまい、角質が厚くなったり、

肌が余計に皮脂を出そうとしてかえってニキビができてしまうこともあります。

しっかり泡立てた洗顔料を転がすように優しく洗顔しましょう。

私はお肌が人よりも白くて辛いです。

私はお肌が人よりも白いです。なので、生きてるの?という感じで言われることがとてもいやです。なのでもう少し生存しているぞという感じの生き生きしている顔になりたいのですがなかなかそうはいきません。

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というかとてもつらいというかとてもいやな気持ちでいっぱいです。なんでかというとなんとなく気持ち的にいろいろと感じることがあってなんだか嫌な気持ちになっているということがあります。私はもう少し体調がよくなればきっとお肌の調子もよくなると思っているのですがそうはいってもなかなか思い通りにいかないと思いますしなんとなく気持ち的にもいい気持ちにはなれない気がします。

なので、お肌の白さを少しでもカバーできるようにとは思っているのですがやっぱりそうすぐにはいかないと思っています。そして私はもう少しお肌の調子をよくして元気そうだねと言われてみたいなと思います。会うたび会うたびに大丈夫?ということを感じるのでなかなか思い通りにいくことがないのでなんとなく気持ちの面でも辛いなと思うことが多いです。でももう少し体調をよくしていってもう少しだけいい感じで焼ていけたらいいなと思っています。

なかなか思い通りにいくことは少ないですがもう少しだけ体調をよくして言って今まで以上にお肌の調子が良くなればいいなと思います。

肌の神秘

若い人の肌は柔らかいですよね?肌が薄いというよりも肌の厚みは普通なんだけど肌の質が柔らかい。二十歳くらいの若者の肌を見ていると肌ってこんなに柔らかかったんだと・・・。立派な中年になった自分の肌に普段注目しているから若者の肌を見ると肌の神秘を感じます。

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別に変な意味ではありませんよ。わたしは女性ですし、若者の肌といっても同性の肌のことを言っています。逆に言うと、若い男性と接する場面が極端に少ないので若い男性の肌がどうなのか、そういう年齢の息子もいないのでわかりません。若い女性と接する機会は仕事柄たくさんありますし年頃の娘がいるのでこんな風に感じるのです。

両親の肌を見ると肌が硬く柔軟性が落ちているように見えます。人間の肌ってこんな風に変わっていくんですね。肌の若さを保ちたくてもこんな風に肌に柔軟性がなくなっていくならその願いは叶わないのでしょう。そのうち角質が厚く硬くなっていくのだと思います。

肌について思うことはたくさんあるんだけど、わたしにも若い頃はあってその時代は肌の悩みなんて他人事だったのだから、年齢を重ねた今肌の悩みがあっても良いんじゃないかと思っています。だってそれが自然なことだから。

鏡に映った恐怖のアレ…

お肌の悩みは人それぞれ…。そして年々増えていくものですよね。ほんと鏡を見るたびにため息が出てしまします。

30歳を越えた今、私が一番気になるのはシミです。http://www.bajloni.com/
化粧は高校生からしていましたし、当時はまだ「ガングロ」が流行っていた頃でしたので日焼け止めクリームはおろか焼きに行くという始末。

おまけに喫煙、夜更かし、化粧を落とさないまま就寝と肌に対して最悪な状態を続けてしまった20代…。

今思うとあり得ないことですが当時は仕事の忙しさ、遊びの楽しさで肌の悩みなんて縫ってカバーすれば問題ないと思っていました。

25歳になったある日、普段あんまりしっかりと自分の顔を観察することのなかった私ですがなぜだかその日はじーっと見ていたんですよね。

そうしたら発見してしまったんです。右目の斜め下に直径5㎜ほどのアレを…。しかも結構濃いめ。

そうシミです。25歳なんてまだ無縁と思っていたので発見した瞬間思わず叫んでしまいました。

とても焦った記憶が今でも鮮明に覚えています。その頃はあまりお金もなく安い化粧水だけでしたしむしろつけない日まであるくらいのずぼらぶり。

そこからはまずしっかり毎日つけること。スキンケアのグレードも上げていきました。

現在は自分に合ったスキンケアの方法を見つけ当時の見つけたシミはほぼなくなりましたが年々悩みは変わってくるものですので日々努力中です。

いつまでのきれいであり続けるのは女性の課題ですものね!!がんばっていきます。

人生で2回のニキビ期

私は28歳の妊娠中主婦です。

社会人になる前まではニキビや肌荒れなんて全く無縁であだ名は”たまご”とまで呼ばれるほどのツルツルお肌でした。ですが社会人になってから鼻周りのニキビが絶え間なくできるようになってしまいました。私の大きなニキビ期は2回。本日は2回の危機をお伝えさせていただきます。

第一期ニキビ期は新卒の時です。入社した会社の職種はエステティシャン。肌荒れなんてしている場合ではありませんでした。原因を探るべく保湿やサプリ、食生活の改善なども行いましたがなかなか治りません。

どうして突然ニキビができてしまったのか、その結果は今までエステ等肌ケアをしてこなかった私が突然エステ業界に入り、技術練習のため互いに同期で顔を貸しマッサージや機械の練習を行ったことで、「オーバートリートメント」になってしまっていたのでした。

「オーバートリートメント」とは、エステの機械やマッサージを間隔を開けずに受けてしまうことにより肌に大きなダメージを与えてしまうことです。これがわかったため練習台の回数を減らし、セラミドやビタミンをサプリメントより摂取しニキビを落ち着かせることができました。

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そして第二期ニキビ期が襲ってきました。第二期ニキビ期は27、28歳から始まりました。

年齢による乾燥と、転勤により仕事がハードになった事による栄養・睡眠不足、そしてコロナ禍によるマスクのスレでした。どんなに保湿をしても乾燥してしまう私の肌にいつものスキンケアプラス一番効果が出たものは、「タカミスキンピール」と「美顔スチーマー」そして寝ながら保湿をしてくれる「ナイトパック」の3つでした。

使い始めて半月、だんだんと新しいニキビができなくなりニキビ跡もうっすら消えてきている!今まで試してきた中で一番の効き目です。お肌のキメも細かくなりメイクのノリもよくなりました。また、コロナウイルスのおかげ‥といってはなんですがマスク生活が始まったため目から下のメイクをしなくて良いおかげもありお肌を回復させることができました。また、マスクをしている仕事中は乾燥したかなと思ったら雪肌精のクリームを塗り塗り。マスクは一日に3回替えます。

これを続けたことで新しいニキビは以前に比べ見かけなくなり、お肌は回復しつつあります。

以上私の困ったニキビさんについて描かせていただきました。各々のお肌に合うかは人それぞれですがぜひ、試してみてください!

ニキビとシワに悩む30代主婦

32歳主婦である私のお肌の悩みは、ニキビと目元のシワです。http://www.bikesandbends.com/

ニキビは思春期の頃からできやすくて、悩みの種でした。大人になれば落ち着くよと言われてきましたが、全然そんなことはないです。

顎回りのニキビでもう人生の半分近く悩んでいます。顎回りのニキビの原因は胃腸の機能低下やストレスと言われているので、食生活には気を使っているつもりです。

夜寝るときは胃腸に負担をかけないために、なるべく19時までには夕食を済ませ、食べ物が消化された状態で寝るようにしたり、暴飲暴食は控えたり。

それでも生理前になってしまうとニキビができて、しかも食欲も増進してしまって、悪循環を繰り返しています。

目元のシワは、27歳くらいから気になっていました。メイクをすると余計シワが目立つような気がします。

なるべく乾燥させないように、化粧下地も保湿成分の入ったものを使いたいんですが、そういうものってクリームタイプのものが多いんですよね。

なので、クリーム下地がシワに入り込んで、余計にシワが目立つような気がしてしまいます。

目元周辺はなるべくメイクを薄くしているつもりなのに、夕方になるとメイクがよれてシワが目立ってしまうので、とても悩んでいます。

私は便秘になるとお肌の調子が悪いです。

私は便秘になるとお肌の調子が結構悪くなってしまいます。どういうことかというと、私は結構ストレスとかがかかっていると便秘になってしまうんですが、それがあまりいいことではないと思っています。それに、なかなか思い通りにいくことがありませんのでどうしようという気持ちになってしまいます。

私は正直いろいろと大変だなと思うことが多くて、それがきっとストレスで肌に出てきてしまっているんだと思っています。私は今の状態は便秘が多くてなかなかうんちが出ないということがあるのでそれが良くないかなということを感じています。ラントゥルース

ということで私は今以上に頑張ろうと思っていて、これ以上どうするんだというくらい辛いということもあります。なので私はとりあえず便秘を直していこうと思っています。そのために、食物繊維などをしっかりと取っていって、今以上にしっかりと体調を整えていこうと思っています。私はこれから先もいろいろとやっていく必要があるので頑張らなければならないと思います。

これからもこの先も頑張っていこうと思いますしこの先もっともっとストレスがかかってしまうと思うので頑張ってストレス対峙してかなければならないと思っています。まずは便秘を直していきます。

最近よく更けて見られてしまう

こんにちは!いきなりですが、みなさんはお肌の悩み何かありますか?

当方の30歳過ぎの女性で最近肌の悩みが絶えません!http://www.sisters-unlimited.com/

あれ、こんなところにシミあったっけ? 最近やけに更けてみられてしまう。目の下のクマが、、寝ても寝ても疲れてそう。

分かってはいても、友達との週末飲み会が楽しみ!せっかくだし、夏はリゾート地で水着を着たい!ってなりますよね!

そんな忙しいみなさん、日々のストレス発散もかねて、我慢は禁物です!

実は、目の下のクマや、たるみを撃退するには、目の周りの筋トレをしてあげないといけないのです!

筋トレをすると引き締まりますよね?それと同じ原理です!

『いや、目の筋トレってどうやってするの?』って思いますよね!私も思いました!

みなさんは美顔器を使ったことがありますか?

そして、美顔器といえば、『高そう』や、『効果が感じられない』などとマイナスなイメージを持つ方も多いと思います!というより私がそうでした!

ある日美容院に行ったときに美容師さんに美顔器を勧めてもらうまでは、、

その美容院で取り扱っている美顔器、クリオネがまさしく目の周りの筋取れをしてくれるものだったのです!

もちろんその美顔器は目の周りだけではなく、顔の筋肉を動かしてくれます!

10分ほど使ってすぐに違いはわかりますが、使い続けないとまた戻ります!これはダイエットでも同じですよね?

というよりもどんなスポーツも筋トレも同じで、続けないと効果なんて期待できませんよね。

そう、その10分を続けられない人はたとえダイエットでもなんでも続けられないのです。

そういって人が綺麗になれますか?

私の場合は毎日洋画のドラマを見る習慣があるので、それと同時に美顔器を使います。

使う頻度は週2,3回で大丈夫です!たまに酔っぱらって帰ってすぐに寝たいときありますよね?

そんなときは私は使いません。でもその次の日は必ず使います!

強制にすると何事もしんどくなってしまいますよね。たまにで良いんです。ただ継続してあげてください!

みなさんが少しでも綺麗を持続できますように!

ニキビの悩みについて

僕は小学6年生頃からニキビができ始め、それから大学生になった現在でもニキビに悩んでいます。最初の頃はとにかくなんでニキビができるのかも分からず、誰かに相談することも恥ずかしかったので放置しておくことしかできませんでした。

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そして人前に出るのも、人と面と向かって話すのも嫌になりました。気付いたら誰かと話すときは手で口元を隠したり、下を向いたりすることが癖になっていました。それでも、誰とも接することなく生活していくことは無理なので嫌々ながらも生活していましたが、ニキビは治るどころか悪化していく一方で中学生の頃には顔中にニキビができていました。

その頃はニキビができるのはしょうがないことなんだと割り切っていましたが人の視線や陰口に敏感になっていました。

肌が綺麗な人を見ると自分と比べてしまって虚しくなりますし、ストレスが溜まっていく一方でした。そして、中学2年生頃から皮膚科に通うようになり、一時期は落ち着いたのですが薬の効果に慣れてくるとまた悪化してしまい、色々な皮膚科を試してみましたが良くなっては悪化しての繰り返しでした。大学生になった今では昔に比べて落ち着いてはいますが今でも人並み以上にニキビはできますし、スキンケアには人一倍気を遣っています。

私の肌の悩みについて

私の肌の悩みは、赤ら顔と乾燥とほうれい線です。レナセルクリアセラム

元々、低体温で貧血気味なのですが、冬に家から外に出たり、夏に汗をかいたりで、一度体が冷えてしまうと、のぼせて顔が真っ赤になってしまいます。

冬には足裏や足首にカイロを貼っていますが、あまり効果を感じられません。

一年中、冷たい飲み物や食べ物は取らないようにしています。

私にとって、氷は天敵です。

まさに頭寒足熱の逆で、頭熱足寒状態です。

お風呂に入り、体が温まると多少落ち着きますが、一時的です。

このコロナ禍でマスク生活になり、熱がこもる事と肌がすれて乾燥する事で、今まで以上に赤みが増しているように感じます。

初めは不織布マスクを付けていましたが、長時間だと肌水分が蒸発してしまい乾燥するため凄く痒くなるため、今は手作り布マスクを付けています。布マスクにしてからは、乾燥による痒みは随分低減していますが、赤みはあまり変わらないです。

また、このマスク生活になってから、口元の緊張感がなくなったからか、ほうれい線が目立つようになりました。

なるべく普段から口角を上げるようにしたり、ほうれい線に効く動画を見て真似てみたりをしていますが、一度深くなったほうれい線を元に戻すのは至難のワザです。

私のお肌は最近目の脇にしわが目立ちます。

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特に今日も鏡を見たのですがやっぱり鏡を見るととてもいやな気持ちでいっぱいというかとてもつらい思いというか嫌な気持ちになることが多いです。その理由はしわのおかげで待って曇っていい気持ちになれないからです。

だから、やっぱりしわ対策はしっかりとしなければならないなということを考えています。私はやっぱり今の状態の肌で満足はできていないのでしっかりと対策をしなければならないなと思っています。それに、人に会う時の第一印象としてしっかりとそういった対策をしなければいけないなと思うことが多いです。

それに私は結構人の肌って気になるタイプの人間なのでしっかりと対策をしなければならないなということを感じています。正直言っていろいろと考えることが多いのですがやっぱり台地印象というのは一番大事なことだと思っているのでやっぱり大切にしなければなりません。

私は今の状態が嫌なのでしわ対策に何かしようと思っています。しわ対策にはやっぱり美容液が大事なのかなと思っていてそれでも美容液ってなかなか高くて買えないことが多いので困ってしまいます。もう少し安くなればいいのになとは思います。

30代後半になり突然増えたシミ

私が最近悩んでいるのが腕のシミについてです。モイスポイントの最安値通販

顔のシミは30歳頃から少しづつ目立ち始めました。

それまできちんと日焼け止め等お肌のケアを怠っていたので、自業自得な部分はあります。

しかし、腕のシミがこんなに気になるとは思いもよりませんでした。

原因はやはり日焼け止め等のケアをきちんとしていなかったからだと思います。

さらに、結婚後車社会の地域に引っ越し、毎日車を運転するようになりました。

運転席は意外に日差しを強く感じ、特に窓側の右手はヒリヒリすることもあります。

簡単な日焼け止め程度ではダメだと思い、急いでアームカバーをするようにしたのですが遅かったようです。

腕は焦げ茶色になり、無数の小さなシミが大量に出てきました。

もしかしたら、前々からシミはあったけど目立たなかっただけかもしれません。

それでもこの腕のシミは正直ショックですね。

最近は子供と一緒に地域の支援センターや公園にも遊びに出掛けることが増えてきました。

他のママ達と話をしていても、ついつい自分の腕が気になります。

シミは今までの蓄積のようなので、きちんと日焼け止めやアームカバーをして対策を徹底していこうと思います。

日々のスキンケアや保湿も怠ってはダメですね。

これ以上シミを増やさないためにも頑張りたいです。

肌のかゆみへの対策について

お肌の悩みの一つに「かゆみ」がありますが、それへの対策について見ていきましょう。

まず、「肌をかくのはダメ」。

顔などがかゆくなると、つい爪を立ててかきたくなってしまいますが、そうすると弱化している角層をさらに傷付けることになり、バリア機能が損なわれ、赤みや湿疹といったさらなる肌トラブルにつながりかねません。

次に、「洗顔時のポイント」。

日々のスキンケアでは、なるべく肌を刺激しないようにしましょう。

洗顔の際は、肌を強くこすったり、熱いお湯ですすいだりしてはいけません。

また、汗をかいたままで放置していると、肌の表面で雑菌が発生し、かゆみが強くなることがあるので、汗は小まめに拭き取るか、軽く水洗いするようにしてください。

そして、「スキンケアやメイクのポイント」。

洗顔や入浴の後は、肌から急激に水分が奪われていくので、迅速な保湿が必要です。

肌に合った化粧品で保湿ケアをすることで、健康な肌を維持することができます。

化粧水で水分を補給し、乳液やクリームで油分をバランスよく補給します。

また、しっかりした落ちにくいメイクは、クレンジングをする時に肌をこすってしまって乾燥を悪化させることがあるので、薄めのメイクにするなど工夫してみましょう。

23才、中学生からニキビが治らない

御年23才、大学4年生。

長年の悩みは、頬から首かけてのニキビ。

今は落ち着いているが、跡というか赤みがなかなか治らない。

いったいどうすれば良いのでしょうか?

最初は、思春期というのもあってひどくコンプレックスに感じていましたが、今となってはあまり気にしなくなってきました。

なにか対策や努力はしたのか、と問われると自信満々とまではいきませんが、それなりに努力はしてきたつもりです。

具体的には、毎日の洗顔、皮膚科の病院に通院し処方してもらった、飲み薬と塗り薬を毎日継続する。この二つに関しては、途中途切れることはあったものの、ここ1年間継続してきました。

がしかし治らない!

正確には、前に比べたら通院し始めてからは良くなった、と言えます。

しかし、自分としては1年も継続して治療しているのに、なんで治らないんだ!という気持ちが強いです。

最近はもう一生治らないのでは?と不安になる時もあります、、、

おそらくやり方を変えて取り組むべきなのでしょうが、なにせ詳しい知識がないので、取り組むことができていません。

ニキビの治療に関しては、多くの人が悩んでいるのに、これやれば絶対に治る!見たいな方法がないですよね。

悩んでいる人多いのに、不思議です。

ニキビの原因

今まででニキビが一番ひどかった時期は、仕事をやめるときでした。

ストレスからニキビが止まらなくなってしまい、皮膚科にも通いました。ですが、一向によくならずニキビを繰り返していました。ですが、根気よく皮膚科で言われた通り顔に手を触れず洗顔も行なっていました。すると、徐々にニキビも引いていき出来なくなっていきました。

そこで学んだことは、原因はひとつではなく生活面で総合的にニキビが出来てしまっていたことです。自分では気付かないうちに体に悪いものを食べて、夜も眠れなくなっていき、眠れないなら起きてしまうようにと徐々に生活リズムが崩れていたことに自分では気付いていませんでした。

ですから、大切なのは顔に手を触れてしまう癖など1つだけでなく、習慣的になっていることを見直す必要があることに気付かされました。習慣は、一日では出来上がりません。自分の生活環境を見つめ直して、良くないと感じることはひとつひとつストレスにならない程度に直していき、総合的に肌が荒れずらい環境をなくしていくことです。

そこでは、ひとつのニキビなど気にしていられません。あまり気にする必要のない細かいことには気にせず、直していきたいところに注力していくべきなのだなと感じています。

お肌にうるおいがない!

お風呂上りに毎日スキンケアをする習慣がありますが、それは顔だけ。

30代後半くらいに差し掛かった時、お風呂上りにふと自分の腕を見て愕然としました。肌に全くうるおいがなく、肌のシワが目立つ状態で、シミも増えたような気がしました。どちらかというと色白で肌もきれいな方だと思っていたのに、急激に肌質が変わったことにショックを受けました。

顔のスキンケアは欠かさず行ってきましたが、ボディケアには力を入れてなかったことに後悔しました。主人がよく「女の人の年齢は手の甲を見るとなんとなく分かる」と言っていた言葉がまさに私自身でした。冬は乾燥が気になるため、ハンドクリームをつけることがありますが、夏の肌には何もケアをしていなかったのです。

一年中、日中は日焼け止めを塗る習慣がありますが、紫外線を全く浴びないわけでもなく夏の肌は特に疲れた印象があります。今は少しでも肌の健康を取り戻せたらと、毎日お風呂上りに顔に使った要るものと同じ化粧水、乳液を体にもつけてケアをしています。何もしないよりかはいくらか良くなった気もしますが、よりよいボディケア方法はないかと模索中です。

主婦であまり自分自身にお金をかけることは難しいので、手軽な方法でケアができればいいなと思っています。